まず、土日に練習。
火曜日の声楽の授業。
コンコーネ21番、やっぱり難しくて、音程も危ないけど。とりあえず、先に進むことになった。
けど、もう少し、個人的に練習しておこうと思っている。
荒城の月を歌う。フレーズが長くて、難しい。日本語は、なぜかあごが固くなる。
子音を意識しすぎるためか、また、歌詞の意味をあまり理解しないで(荒城の月って、あまり実感がわかない)
歌うと、固くなるみたいだ。
次からは、試験曲を選ぼうということになって、シューベルトの歌曲の楽譜をコピーさせていただいた。
水曜日は、伴奏者との合わせ。
Sento nel coreの暗譜。
se non e amoreのnon e がノンネになってしまう。ノーネなのだが。
Per la gloria d'adorarviもとりあえず、歌うが、トリルの掛け方がいまいちわからない。
トリルって上からだっけ下からだっけ。
まだまだ、課題山積。
歌は難しい。
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