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先週の火曜日と金曜日の声楽

火曜日
コンコーネ23番をもう一度歌う。
なんか、今日は声の出がいいねといわれた。
歩いて学校来たりしてたからかなーと思った。
歩いて学校(山の上なのです)に来ると、背筋と腹筋、あと、お尻と太ももの筋肉が張る。
だから、歌にもよいのかも。
24にはいかずに、すぐ曲に入る。
An den Mond
2番目の歌詞から歌う。
froh und truberやFreud und Schmerzを対照的に歌うように。(陽と陰)
wandleのwをとばす。
あと、やはり語尾を飛ばし足りないようだ。
Flieβe〜は先に行くような感じで。
Kuβのウは広く。verauschteの子音を大事に歌う。
3番目の歌詞
Haβは、憎しみなので濃く歌う。
Freund~~前に当てる、しゃべるように。
力が入ったりしてきたら、一度歌詞を前に飛ばしてしゃべるだけにしてみてから歌う。
Labyrinthは、本当に心の迷宮にいるような雰囲気で。ゆっくりおちつくような感じ。
wandeltのltの子音を大事に。Nachtのaを大事に、ふくらます。
苦しくなったら、細く前に声を出す。

金曜日の声楽
Per la gloria da'dorarviを歌う。
だいぶよくなったねと、またいわれる。ほとんどもういいんじゃない?次の曲はと、いわれたが、次の曲を決めていなかったので、少し、曲をつめる。
Per のr rarviのrをしっかり歌っていなかった。rはもっと前に飛ばす。
また、pの高いFのところ(penero vamero)をもっと腰で支えると楽になるとのこと。
アキレス腱の柔軟の姿勢で歌うと腰を意識して支えれるようになる。
次の曲は、Son tutta duolo(スカルラッティ)にきまる。


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