先日、専攻実技の面談がありました。
専攻実技(私は声楽)の先生に付くことを、音大では、~門下という呼び名があるようです。
通常の大学でも、専門の分野の先生の研究室に3年生あたりに配属されます。
これと似たような感じですね。
音楽の場合は師弟で1対1で指導があるため、1年次からこのような体制になっています。
個人で教えている先生の方の生徒さんの演奏会で、よく「~~門下生 演奏会」とかホールの予定表に書いてあるのをよく見ますよね。
しかし、門下って一くくりになると、なんだか狭い感じがするので、あまり関係なく広く行きたいところです。
地方の大学では、閉ざされた雰囲気っていうのがありましたが、芸大では、先生たちが非常に明るい(特に声楽?)ので、あまりなさそうで安心しました。
ちなみに、私が付いた先生は、受験のときからお世話になっていた先生のところです。
先生をはじめ!?、よく食べ、よく飲むような感じで明るい雰囲気です!
個性があって、非常に面白い人が集まっていて、4年間は非常に刺激になりそうです。
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コメント (1)
芸大と音大は、違いますか?門下?ですか・・・自分は静岡県駿東郡在 住 先月40歳になりました。現在は建築現場監督休業してますが・18歳時、大学入学前に交通事故にて脳挫傷で1ヶ月意識不 明・・CT(脳のレントゲン)では、一時・脳が半分になった程でした。大学復帰したが、人からは分かりにくい障害持ち奇跡の復帰!大学では頑張りましたしかし.社会に出て絶えない苦 労ですが、楽観主義で闘ってます!まだ学生編ですが、よかったら自分のブログも事故発生の始めから読んでやって下さい。尚、ブログには、当時の写真・面白い・可愛い・画像・動画ありますので、時あれば、楽しんで見てやって下さい。 尚、左下のボタンを(「脳・神経・脊髄」「理系大学」「病気プログ」「サラリーマンブログ」)プチプチ押して下さったら幸いに感じます・
投稿者: 智太郎 | 2008年09月10日 13:53
日時: 2008年09月10日 13:53